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以前取ったワンセグ録画を今日また再生して聴きました。
偶然録画でなくリアルタイムでも曲が出来たいきさつみたいなことが語られていました。
それを聴いて初めてこの曲は15才の自分から未来への自分への手紙と、
大人になった自分からの返答の部分があるのを知りました。

アンジェラさんは未来の自分に、15才の自分の悩みなどを手紙に書いたみたいなんですね。


負けそうで泣きそうで消えてしまいそうなぼくは

―負けないで泣かないで消えてしまいそうなときは自分の声を信じ歩けばいいの
…人生の全てのことに意味があるから keep on believing



ぼくなんかはいま15才のときのアンジェラさんみたいな悩みがある訳じゃないんですが
将来への不安やらなにやらありで、ぐっときます

テレビ見てても
「荒れた青春の海は厳しいけれど
明日の岸辺へと 夢の舟よ進め」
のところをアンジェラさんが歌ってるとき
15才の中学生泣いていましたね
15才の子供達もいろいろ大変なんですね~

あれ、ぼくなんか部活の後鬼ごっこやってたような…
おバカな15才は大変じゃないようだ
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2009.04.04 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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